東へ西へ
9月からここまで、国内、仕事とサッカーとで様々な地域に行った。
静岡と焼津、仙台、清水、富山、鳴門・徳島・高松経由で丸亀、京都、新潟。どこも捨てたもんじゃない。まだまだ日本には未開拓の観光資源がある。たぶん、路線バスの活性化が観光立国へのキーだと思う。
9月からここまで、国内、仕事とサッカーとで様々な地域に行った。
静岡と焼津、仙台、清水、富山、鳴門・徳島・高松経由で丸亀、京都、新潟。どこも捨てたもんじゃない。まだまだ日本には未開拓の観光資源がある。たぶん、路線バスの活性化が観光立国へのキーだと思う。
この企画、商店街のキーワード、早々に全部確認してしまい、もちろん答は現段階では書けないけれど、何だかヘンなことになっている。「FC賞」だもんね。このヒントはキーワードの貼ってある店のようで、キーワードには関係ない。まあ、近所の東京ファンは、チェックしてみるといいかもしれない。
「FC東京」のネーミングの宿命として、サッカーに興味の浅い人への認知が遅れるということがあるかもしれない。こっちが東京と言っても、「ヴェルディ?」とか返って来ることが少なくないからだ。もともと商標的ではないもの、サービス提供者を特定する役割の弱く、相性ではない"FC"を地名「東京」と結合することの宿命ともいえなくはない。ファンは「これでいいのだ」なんだけれどね。
7月31日から本日までオランダ経由でポルトガルとスペイン(主にガリシア地方)に行っていた。負けてはいけない試合の辛い敗北もネットで知ったし、スペインのテレビでも広島原爆や北朝鮮クリントンの報道があった。
裁判員判決なんて、歴史的にも意義がありそうなこともあったけれど、2つのクスリの事件にかき消されてしまったようだね。
まずは、時差ボケと現地で引いてしまった風邪を治さなければ…
28日から昨日まで、久しぶりの年末年始旅に出た。異国の地で、東京の敗退を知った。次こそは元旦国立へ行きたいと思った。冬の土曜仕事も、来年は試合のない時間に変えてもらったので、今年はもう少し見ることができそうだ。
異国では、いろんなことを思い出し、時差ボケもあって、いろんな夢を見た。そんな混沌とした中で、気がついたら2009年は始まっていた。今日から会社に行ったけれど、まだ書類に2009年とはほとんど書いてないんだが、いつぐらいまで2008年と間違えそうになるのだろうか?
さて、懸案の足裏痛、モルトン(モートン)病は、直っている感はないが、インソールプロメンズ(モートン病対策) M を使うと、歩くことに支障は無い。ということで、これをつけ、また走り込みを始めようと思うのである。今年も一度ぐらいはハーフマラソンを走りたい。無理は禁物だけれど…
まあ、チーム同様、昨年よりも少しずつよい年にして行こうではないか。ということで、ここに立ち寄っていただいた皆さん、今年もよろしくなのである。
ここんところ、テレビばかりだけれど、入れ替え戦だとか、日産スタジアムが別の名前で呼ばれている試合とか、いろいろな試合を見た。残念ながらユースの試合を見ることはできなかったけれど、様々な試合、様々なドラマがあり、様々な悲喜こもごもがあることが、多くの人に理解されたのではないだろうか。
残留決定とともに去るオフトも印象的だった。そうそう、仙台には梁がいたけれど、オプションとして宮沢も入れておくべきだったと思うよ。これだけ冷遇されていて契約非継続が伝えられていないというのは、どこか移籍先が決まっているのだろうか? 戸田も清水ではあまり活躍できなかったけれど、東京では相当愛されていたね。おお、小峯…
さて、東京ファンとしては一種「非国民」のような感じなのだけれど、この28日から6日まで、ワンチョペの母国、コスタリカへ旅することとなった。コスタリカは15年ぶりだ。ホーム最終戦以降、現場で試合を見ていないのは辛い限りなのだが、異国の地から、天皇杯制覇を祈ることとする。皆さん、気合入れてサポートしてください。
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