November 17, 2007
ノドからくるカゼ。同窓会があるため、薬を中断したのも悪かった。
精神的にもどんより来る中、明日もどんより来そうな悪い予感。ガンバが力勝負に来てくれれば、昨年のノリオの「出会い頭の一発」のようなので勝てる可能性もあるが、最近のガンバは試合巧者であり、相手のいいところを消す戦術に来られたら、勝ち目がなさそうだ。個人的な話で恐縮だが、今年はサテライトも一度しか行ってないので、小澤等、新戦力の躍動を見たいのがせめてのところ。
さて、浦和を素直に羨ましいと思わなければならないが、とりあえずはイランのアウェイに行かなかった人は、「にわか」と認定することにした。もし東京がイランやイラクのアウェイに行ったら、絶対に「仕事よりも」だよ、「約束する」と職場の東京サポーターの友と誓い合ったのである。いつのことになるのであろうか?
ジョホールバルから10年の日にオシムが倒れたのこと。あれから10年、まあいろんなことがあったと、後ろをふりかえるばかりである。もっと前を向いて歩かなくては。そうそう、あの天皇杯も10年前のことなのであった。いまや「非常手段が常態化しつつある」浅利と藤山しかいなくなってしまったが…
<追記>
天皇杯、丸亀で勝ったら熊本で23日。今年最後の遠征に行ける! 鳥栖に勝ってくれればだが…
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March 26, 2007
朝食を抜いて、午前中に下剤を2リットル飲み、午後から検査を受けた。特にポリープ等もなかった。そのまま無事帰ってきたが、大量の下剤を飲んだ後なので、買い物に寄ることもできず、家に帰れば鎮静剤の影響か、眠くなって90分の昼寝。結局夜になってしまい、休日を有効に使うことはできなかった。まあ、ポリープ切れば2週間禁酒だったが、それを逃れることができただけでも嬉しいことである。
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February 08, 2007
昨日、数年ぶりに牛丼を食べた。懐かしかった。
怖がる人もいると思うが、私はここ(下のほう)のBSEリスクの感覚に近い。少なくとも巷の健康食品よりは大丈夫そうな感じだ。
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February 06, 2007
あーあ。
まだどんな選手だか知られてないうちの怪我は、あまりにも可哀そうだ。かつてすねを折った身としても、同情を禁じえない。腓骨ということで、すねの2本ある骨のうち、細いほうのものなのが、せめてもの救いかもしれない。でも、清水の戸田というと、ちゃんとフルネームで書いて説明しないと誤解されるよな。FWと書いてあれば分かるのかな。今年はFWじゃないみたいだけれど。
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December 31, 2006
安くて旨い五反田のペルー料理屋「アルコイリス ベンボス」へ行ったり(ここはお勧め)、いつものように調布の「川上」で飲んだり、まあいろいろ。東すかの忘年会(関連記事、ここも)にも行ったりしているうちに、運動不足もあって体脂肪ともども2キロほど増量してしまったようである。そういえば、村林氏からは、ちょっとした特命(そんなに当てにされてないと思うけれど)をいただき、ちょっと面白そうだから、少し頑張ってみようと思っているのである。
実をいうと、今年は自分の嫌なところに自ら気がつくことばかりの一年であったが、まあ、年齢を考えると少し遅過ぎたけれど、できることからやり直せばいいやと思う今日この頃。
皆さんもよいお年を! といいつつも、いい年とは何かと考えると、私にとってはやっぱり負けない年かもねえ。
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December 17, 2006
(リンクは「TJG877」以外は当ブログ内)
再開後閉店していた幡ヶ谷牛タン萬月が再び再開。店は相変わらず「B級グルメ」という感じだが嬉しいものである。
シンスプリントから回復し、ジョギングを始めた。靴はアシックスの「TJG877(一番上)」というのにしてみた。まだまだ体が重いが、走れるだけで嬉しい。
まあ、仕事まわりはいろいろと大変なんだけど、悪いことばかりでもないな。
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October 21, 2006
走り込みのし過ぎで、かつて骨折した左足スネの内側に痛みが出た。シンスプリントというやつだそうだ。腹筋運動やストレッチをしないと太ってしまいそうだ。いい運動という感じだったのだが、なかなか思ったように行かないものである。しばらく休んで周囲の筋肉を少しつけ、復活を果たしたいものである。
<追記 2008/02/17>
リンクが移動してしまったようなので、修正。最近も少し危ない感じ。
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April 02, 2006
ぽかぽか陽気の中、東横線で爆睡しながら日産スタジアムへ。横浜は中沢と久保が木曜日の代表戦との関係で欠場。東京は土肥・茂庭は代表戦に出場していないから出場するものの、馬場とジャーンが水曜日のナビスコのケガで欠場。いずれにしろ、週中に試合がある前後の土日開催というのは不公平だからやめるべきである。個人の都合をいえば日曜開催は嫌いだけれど、選手のことを考えれば、今回なら全チーム「土-水(木:代表)-日」とすべきではなかっただろうか?
東京は伊野波がマルケス、今野が清水、梶山がマグロン、茂庭と増嶋のうち一人が大島を見て、もう一人が余る形。サイドも自然にマンツーマン状態。伊野波がマルケスに何度かかわされるが、シュートが枠に行かず、何とか前半を0-0で終える。攻撃は、ルーカスの不調、一部マンマークのためか、前線と中盤との距離が開きすぎ、守備から攻撃への切り替えが遅れることなどもあり、チャンスが少なく終了。前半を膠着させることができたというのはある程度は「成功」といえるかもしれない。
後半、いきなり「梶山→宮沢」。そして今野がマグロンを見るようになった。宮沢が長めのパスを使いながら攻撃に変化の兆しが出てきた。ただ、全体としては横浜が支配。ノリオのサイドが狙われ、田中のシュートが何となく入ってしまった。
東京は交代を迷うが、ルーカスを赤嶺、川口を阿部に代えて同点を狙う。宮沢が中盤で奮闘し、少しずつ今野や栗澤が攻撃に絡めるようになるが、今ひとつ。しかし、ロスタイムに入り、フリーキックからのボールを増嶋がボレーで押し込み同点に。そのまま試合終了。急に寒くなってきたのであった。
石川・戸田・リチェーリ・馬場のケガ、ルーカスの不調・それでも何故かベンチにも入らないササということを考えると、攻撃の惨状は仕方がないのかもしれない。栗沢も器用でそつがないのだが、長めのスルーパスはないので、貴重なバックアップ要員という域を出ていないかもしれない。しばらく我慢と模索が続かざるをえないのだろう。
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April 01, 2006
参った。またカゼ引いた。どうしたら撃退できるんだろうか? 周囲は花見だなんだで盛り上がっている中、一人意気消沈。ナビスコの浦和戦はうちで引きこもってネットに向かっていたのだった。でも、今日は無理を押してでも、春を感じるためにも横浜に行こうと思うのである。
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February 01, 2006
また風邪を引いてしまった。月曜の晩ぐらいから喉に痛み。ただ、今回は早め(火曜)に医者に行き、カロナールとセフゾンを処方してもらった。これで禁酒三日目だ。たぶん、今回はこのままあと二、三日で抜けて行くと思う。でも、副作用のところを読むと、結構強い薬なのかもしれない。薬ってのは怖いものだと思うが、それよりも風邪を引かない方法を知りたいものだ。
きょうはこんなところでお休みなさい。
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May 12, 2005
ということで本日、また一つ歳を取ってしまった。
卒寿(まあここでも)の半分であり、四捨五入厳禁、確か中三に向える誕生日の三倍、石川の年齢を倍してたった3を引くだけというところまで来てしまった。日頃より石川に厳しいのは、誕生日が同じだからだろうか?
今回の旅でも苦しんだが、小さい文字を見るのには老眼鏡が欠かせなくなってきている。いろんな衰えも感じるが、感じないでチョンボするよりはましかもしれない。いや、感じていてもチョンボはするのだ。
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