December 07, 2009

日本勢完敗!入賞者ゼロ/マラソン

 日刊スポーツ 12月7日
 まあ、悲惨な結果だったということなのだろうけれど、今年の東京マラソンをヅラで走った高田伸昭さんが、自己最高の2時間19分00秒、全体で14位、日本人4位というのは、何だか嬉しくなってしまうような明るい話題だといえるだろう。テレビは見ていなかったけれど、新聞見てニヤリとしてしまったのである。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 09, 2009

ささやかな「マイブーム」

 それは、N-05Aという老眼のおっさん向けの、文字の大きな携帯の万歩計。生まれてこの方万歩計には縁がなかったが、毎日持ち歩いてみると、普通の「会社生活」では、とりあえずの目標値の1万歩を歩けることは少ない。帰りを一駅歩いたり、散歩をしたり、エスカレーターを使わずに歩いてみたりなのである。ジョギングのときも身に着けるようになったが、さすがにハーフマラソンの日には3万歩を超えた。
 難点は、常に身に着けるようになるため、充電が疎かになること。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 28, 2009

タートルマラソン

 ハーフマラソンの完走証が来た。記録は2時間と7秒。この7秒というのが、ずっと健闘していたのにロスタイムに失点した試合のような感じで、実に悔しい。人生ってそんなものかもしれないが、やっぱり嫌だなあ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 18, 2009

第38回タートルマラソン全国大会

 昨年に続き、タートルマラソン全国大会に出た。昨年の倍の16,000人が走るとかで、北千住の駅から会場までも、スタートラインも大渋滞。最初の10キロぐらいはまともに走れないのであった。来年以降はこのままだと危ないかもしれない。会場付近を一時車両通行止めにすることも含め。
 暑かったので約2.5キロ毎の給水は全て取った。おそらく昨年よりタイムは落ちているが、この暑さなら、いい言い訳になる。
 約21.1キロというのをイメージして、約10.5キロの折り返し点では、「あと半分、大丈夫だ。」と思っていたのだが、15キロを超えると、「あと6キロか、あと5キロなら走れるのに。」というように、目標よりも少し下に限界があるかのように思えてくるのである。それが凡人の常なので、プロは凡人ではないけれど、ロスタイムに点が入り易いのも、相手がギャンブルに出るということもあるが、一つにはこんなこともあるのではないかと思うのである。完走して思うのは水が飲みたい、トイレに行きたい、腹が減ったというような原始的な欲求。次に思うのは、フルマラソンだけはやめておこうということ。
 北千住で食事をしたのだが、この人数は捌けないのか、どこへ行っても満員。もっと屋台とかあってもいいような気もするが、湿布薬の屋台があれば、きっと大盛況になるであろう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

September 23, 2009

5連休

 ガンバ戦を見て、「副業」の準備をし、7キロ走り、実家に立ち寄り、サポーターの結婚パーティーで「同窓会」を楽しみ、久しぶりの15キロを、へろへろになって走った5連休。
 気がつけばあっという間に終わりである。まあ、週末は近いし、金曜はDoobieのコンサートだ。フルメンバーではないけれど、仕方ない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 22, 2009

そろそろ…

 モルトン病悪化に伴い、足裏に注射。長くて微妙に痛かった。それで、足裏の痛みはなくなったが、足先のピリピリ感は直らず。これはそのうち手術しないと何ともならないかもしれないという気がしてきた。ううむ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 02, 2009

別府大分マラソン

 個人的には、東京がJ2時代に見に行った、あの懐かしい大分市陸がゴール地点なので、ついテレビをつけてしまう。
 優勝者はモロッコ人アンナニで、「日本語→英語→アラビア語モロッコ方言(?)」というインタビュー。何とかならんのかね。ということもあるが、日本語で尋ねる人はそれなりに工夫していたとは思うけれど、訳し易い日本語で喋ること、微妙なニュアンスを聞いても無理だと認識することも必要なのだろう。まあ、皆さん、第二外国語、頑張りましょう。そういえば、「二度翻訳」というのは、「ほとんど理解不能」といえそうだけれど、Jリーグのどっかの誰かがそうだったと聞いたことがあるよね?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 21, 2009

ボトルホルダー

 ナイキの(昔の記事)は、洗ったら縮んできたので買い替え(ASICS)。これもボトルを斜めに装着でき、揺れが少ない。あとは小銭とカギとi-Podを入れるのである。足の調子さえよくなれば… 
 そういえば、昨日テレビをつけたらいきなり代表戦やっていたのには驚いた。代表というか、「天皇杯負け組選抜」ね。たまに勝つと酷いことを言うと言われそうだが、事実は事実、あながち間違いではない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 07, 2009

本年初の書き込み

 28日から昨日まで、久しぶりの年末年始旅に出た。異国の地で、東京の敗退を知った。次こそは元旦国立へ行きたいと思った。冬の土曜仕事も、来年は試合のない時間に変えてもらったので、今年はもう少し見ることができそうだ。
 異国では、いろんなことを思い出し、時差ボケもあって、いろんな夢を見た。そんな混沌とした中で、気がついたら2009年は始まっていた。今日から会社に行ったけれど、まだ書類に2009年とはほとんど書いてないんだが、いつぐらいまで2008年と間違えそうになるのだろうか?
 さて、懸案の足裏痛、モルトン(モートン)病は、直っている感はないが、インソールプロメンズ(モートン病対策) M を使うと、歩くことに支障は無い。ということで、これをつけ、また走り込みを始めようと思うのである。今年も一度ぐらいはハーフマラソンを走りたい。無理は禁物だけれど…
 まあ、チーム同様、昨年よりも少しずつよい年にして行こうではないか。ということで、ここに立ち寄っていただいた皆さん、今年もよろしくなのである。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 19, 2008

ハーフマラソンを走ってきた

 本日、第37回タートルマラソン全国大会 兼 第11回バリアフリータートルマラソン大会のハーフマラソンに出た。私も初参加だったが、前回の1.5倍、約1万人ということで、スタート前のトイレと最初の5キロの渋滞はかなりのものであった。
 日頃一人で走っているものとしては、たくさん人がいると面白いもので、5キロから10キロまでは快調に飛ばし、ワイナイナともすれ違ったが、15キロを過ぎて足が止まり、近くにいた川崎のレプリカのやつも見えなくなってしまった。
 シンスプリントの痛みも何とか出ずに、1キロ5分までには及ばなかったものの、トータルで2時間を切って完走できたことには満足。
 友人には「フルマラソンも一度やってみたら?」と言われたが、あの倍走るというのは想像がつかない。
 柏行きの際に通り過ぎるだけで、約15年ぶりの北千住の街は、相変わらず下町風情を見せていて、特別に銭湯が昼刻から開いていて、その一つ、「梅の湯」で汗を流して帰宅(参考)。このイベントのいい付帯サービスだと思う。

 ところで、昨日大分には行ってないし、中継はおろか、録画を見る元気もないけれど、残念だったね。ダンゴ状態だからかもしれないが、ここぞというところで勝ててないような気もする。次は、少なくなったホーム、あの鹿だけには負けて欲しくないのだよ、日本のサッカーのためにも。こんな言葉は極力使いたくないんだけどね。東京の選手に直接は関係ないしね。だから、名古屋も頑張れ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)