March 03, 2008

42.195kmリレーマラソン 第17回国営昭和記念公園大会

14,16回に引き続きこの大会に出てきた。15回目は開幕戦が日曜だったので欠場した模様である。個人的には昨年よりもタイムが悪かったけれど、たまには会社の仲間(初対面もいるが)とチームプレーをするのも悪くはない。黄砂はすごかった。
 帰りに寄る立川駅前の黒潮が、実に安くて田舎っぽくて素晴らしいのである。走って減らし分は全て取り戻してしまうのだけれど…

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February 17, 2008

陳麻婆豆腐 赤坂分店

 ここは辛目の麻婆豆腐の店。山椒ではなく花椒というのが中国流で、この辛味は胡椒にも近く、日本の山椒とは違うようだ。しょっちゅう行くことはないけれど、病み付きになりそう。

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December 31, 2007

But BRASSERIE (人形町)メモ

 人形町二丁目、裏手にある小さなフランス料理屋。「ビュート」と読むらしい。いかにもパリの街角にありそうな感じの店で、特にマダム(?)に人気。若手二人が頑張る。昼でも予約が要りそうな勢いとなってきた。

http://www.ozidesignworks.com/works/interior/but.html

http://evol-blossom.blog.drecom.jp/archive/722

http://ameblo.jp/tokyo-kajitsu/entry-10060408322.html

http://compitum.net/news/open/index0709.html

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December 27, 2007

熊本続編

 試合後、熊本駅でうだうだしていたら、広島の選手・監督がタクシーで駅へ到着。そのまま電車で帰っていった。彼らは来年も2回は熊本にやって来て、こうやってここから帰るのだろう。
 その後、友人の友人に連れられ、まんまるという店へ(参考)。ここが大分のこつこつ庵にも匹敵するような店で、馬刺しや馬のけったくり、からし蓮根といった郷土料理を堪能。我々は、きっとここに来るためだけに熊本に来たのだろう。次はいつになるのか分からないが、それがロアッソ熊本とのJ2同士の試合のときでないことだけを、切に切に祈るだけである。
 そういえば、前回の記事を書いているころ、東京の若者たちは長居で戦い、タイトルを手にしていたのだった。仮に原監督を中途解任して倉又さんを一時的に据えるようなことをすれば、この快挙はなかったはずだと、少しだけ反省。
 さて、シーズンオフ、移籍話ばかりで嫌な毎日だが、かつての仲間たちと一献傾けたいと思う今日この頃。

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June 21, 2007

青森の酒

 最近のお気に入りは「陸奥八仙(八戸酒造)」なのであるが、よくよく調べると、ここはもともと八戸酒類から独立した陸奥男山の会社なのであった。最近では「菊駒」を八戸酒類が使えなくなった問題もある。戦後統合され、酒類製造免許も一本化されたが、分裂が始まったようである。そこで商標の争いの形となってしまうのは、辛いものである。
 だからという訳ではないが、昨日は試合の後、この2つを調布の川上で飲んだのであった。
 

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February 18, 2007

陸奥八仙 直汲純吟

 昨日、調布の某所で。「陸奥八仙直汲純吟(ここの一番上かな?)」が、いわゆる「マイブーム」。こんな香りの日本酒、飲んだことないという感じ。とろんと濃厚で、危険な魔力を感じる不思議な酒。春になって筍と一緒に飲みたいような気がする。

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February 08, 2007

吉野家

 昨日、数年ぶりに牛丼を食べた。懐かしかった。
 怖がる人もいると思うが、私はここ(下のほう)のBSEリスクの感覚に近い。少なくとも巷の健康食品よりは大丈夫そうな感じだ。

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December 17, 2006

近況

 (リンクは「TJG877」以外は当ブログ内)
 再開後閉店していた幡ヶ谷牛タン萬月が再び再開。店は相変わらず「B級グルメ」という感じだが嬉しいものである。
 シンスプリントから回復し、ジョギングを始めた。靴はアシックスの「TJG877(一番上)」というのにしてみた。まだまだ体が重いが、走れるだけで嬉しい。
 まあ、仕事まわりはいろいろと大変なんだけど、悪いことばかりでもないな。

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October 09, 2006

食い物のことで悩んだら…

 嘘でも「危険だ」と言わなければ、グルメ以外の「食べ物本」については商売にならない中、これだけ真摯で科学的なものは少ないと思う。渡辺宏という人の「安心!?食べ物情報」のサイトと「『食の安全』心配御無用!」 という本である。もともと生協で商品開発をされていた方のようである。
 ウェブサイトだけでもしばらく読めば、巷でこれまで出ているものとの違いが分かると思う。「食育」といわれる要素の一つとして、こういう「インチキ批評ではないもの」の市場が成立することも、必要なのではないか。もちろんここでも何でも大丈夫といっている訳ではないが、きちんとした根拠もなく危機感だけ煽っているものが少なくないということも否定できないと思うのである。まあ、これだけまともに書いたら、面白くないから売れないかもしれないけれどね。お店をやっている人にもお勧めできるものだと思う。

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October 01, 2006

東京 1-4 新潟 国産・惨敗、これが「底」だと祈るのみ(9月30日)、救いは台湾料理

 To*sca配布日。電車に眼鏡ケースを忘れ、嫌な予感。
 試合は土肥→平山→戸田、こぼれ玉を川口ということであっさり先制したのだが、すぐに追いつかれて逆転される。守から攻への切り替えが遅いのは、ある意味個の寄せ集めであって、チームとはいえない状態なのだから仕方がないが、攻から守への切り替えの遅さはどうしたものか? 両サイドバックともルーキーだが、個の能力はあるはずなのに、ポジション取りが遅すぎる。2点目は伊野波の寄せが遅れなければ防げていたと思う。
 全くチームになっていない状態だが、平山への放り込みはそれなりに成功し、彼も健闘していて、申し訳ないぐらいであった。何だか日頃の実力を発揮できているのは、彼と藤山ぐらいで、今野までがボールを奪取できなくなっているのが不安だ。6連敗中の5試合は現場で見たが、今回が最悪だといえるだろう。
 3点目には新潟にツキがあったとも思うが、その前に追いつけなかったことが全て。4点目で、やっぱり中澤聡太では苦しいかと認識。PK以外のセットプレーからの失点がなかったことは、進歩といえるのだろうかねえ…
 今大事なのは「チームを作る」ことだが、正直いってルーカスや茂庭に頼るしかないようだ。彼ら以外にもジャーン(ベンチ)・金沢・ノリオ・石川・梶山(ベンチ)・ワシントン・リチェーリまで欠いていたので、「1.5軍」のような編成だったが、その中で代りに出場した選手たちは結果を出せたとはいえない。まあ、来年はともかく怪我をしないような体作りを、徹底的にやってもらいたい。栄養士でも入れて、好き嫌いをなくし、食生活から改めるようなことも要るのかもしれない。
 試合後は、編集部のメンバー他で、池ノ上の光春へ。花ニラ、龍のヒゲ、レバー、上海ガニ、豚の角煮まで全て旨かった。狭いけれどここは最高。また行きたい。我々が選手と違うのは、試合後に暴飲暴食できることぐらいかな。

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September 17, 2006

茨木・高槻放浪

 京都戦でがっくり来たあと、阪急電車で茨木市駅に出て、ホテルクレストディオにチェックインするためJR茨木駅まで歩く。20年ほど前、昭和末期から平成にかけて、このあたりに住んでいたのだが、2つの駅が近いのかどうかも忘れていた。当時は車を使って生活していたので、覚えているのは「点と点」でしかないのである。阪急の駅には10分程度で到着。荷物をホテルに置いて身軽になったのだが、今度はバスで阪急茨木市駅へ戻る。総持寺駅まで一駅乗って、かつての通勤経路を戻り始める。途中で脇道に入ったら、ちょっと道に迷ってしまった。フジテックの煙突や関西スーパーや工場が変ってなかったので、思い出すことができたけれど、飲食店はほとんどがなくなっていた。そりゃあ20年もたてば変るよな。当時はなかったセブンイレブンが大阪にあるだけで驚いていてはいけないのだが、100円ショップなんてものもなかったのである。ケータイもなかったから、寒い中を赤電話に走って行ったことも思い出した。結局、喜泉という居酒屋に20年ぶりに行き、牛タンとシシトウ・ナスとビールと酒。何だか安かった。そういえば、アンコウ鍋とか旨かったんだよなあ… よく行っていたカラオケの店はこの横にあったはずなのだが、跡形なく消えていた。もしあんな店があって、当時の姉ちゃんがそのままババアになっていたら笑えたのだろうけれど、カラオケボックスというものも出てきたし、それは無理ってものだ。

 翌日はJR高槻に出て、阪急高槻市まで歩いてみた。茨木よりは駅同士がずっと近いのだった。潰れたスーパー、生き残っているスーパー。記憶も少ないのだが、かなり変っていた。商店街には「ガンバ大阪を応援する」という旗が。当たり前だが20年前にはJリーグすらなかったのであった。大阪には2年半しか住んでいなかったので、深く覚えてないことが多いけれど、街の変化を見るにつけ、ここ数年日本は停滞しているというのは嘘だと思うし、酷く未熟者だった昔を思い出し、自分も少しは成長したのではないかと思ったのである。

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September 12, 2006

駒沢、追記

200609101340000_1 こんな炎天下の試合。池上はクレ-バーかつセーフティーにゴールを守り、中澤は後半はよかったけれど、前半はマーカーやクロスボールを見失うシーンもあった。塩田もよかった。土肥が代表に召集されなくなると、「ナビスコ要員」として経験を積むこともできなくなるのだろうか? それとも? 阿部もキレがよい動きをしていたが、決定機を外すシーンもあった。このレベルになると、浅利・宮沢や栗澤には多少のミスがあっても貫禄に近いものがある。ビールが買い難いのが難点だった駒沢だけれど、たまにはここでの試合もいいものだ。繰り返すけれど、この炎天下、半分以上の時間帯を10人で戦った選手には敬意を表したいと、ジョギングやってるわが身を省みて思うのである。なお、ここによれば、次は川口はダメだけれど、ワシントンは出られるみたいである。注目である。

 試合前には幡ヶ谷から松蔭神社(世田谷通り沿い)に引っ越した麺屋八蔵でつけ麺。店は家族連れで結構混んでいて、思ったよりもモノが出てくるまでに時間がかかったので、タクシーに乗るはめに。味は前と変らず、元の八蔵があった場所に一人が戻ってきて開店した清元とも、やっぱりそっくりなのである。

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July 16, 2006

明治大学調布付属校用地の遺跡(仮称)

 明治大学調布付属校用地の遺跡(仮称)というのは仮称とはいえ冴えないし、「都下最大級の後期旧石器時代遺跡」というのも、あとでよく見れば限定条件がついているが、調布市富士見町と三鷹市大沢にまたがる野川近辺の遺跡。現地説明会があると知り、昨日、かつて12年近く調布に住み、この近くのアパートも選択肢の一つとして考えたことがある身としても、楽しみにして見に行ってきたのだった。
 こういう世界については、無知であっても想像力が働き、右脳に刺激が与えられるような気がして楽しい。様々な時代の地層が重なっているが、昔は多摩川はこのあたりを流れていたものが、現在の野川 と分かれたようである。野川というのはそれなりに自然が残り、神秘的な場所でもあるが、「遺跡銀座」と言われるほど、昔から人が住んでいたところだそうである。このあたりは人の交流が盛んだったところで、石焼料理の調理場まであったそうだ(右から二番目の写真)。

 私はかつてここから2,3キロぐらいのところに住み、このすぐ近くで草サッカーをして、FC東京のホームスタジアムもこのすぐ近くにできた訳で、祖先は東京ではないけれど、この遺跡にもただならぬ縁を感じてしまうのである。

 クソ暑い日で、昼飯は、久しぶりにTHAI TOYへ。ここは地元の人しか知らなかった隠れた名店である。ランチは初めてだったけれど安くて旨い。直後に激しい雷雨が降ってきた。

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January 26, 2006

幡ヶ谷ラーメン戦争?

 幡ヶ谷は不如帰・一英、八蔵があったところに清元とラーメンの新規開店が続々。
 清元は、八蔵にいた人がやっていて、メニューや味も八蔵を引き継いでいる。これから彼ならではの色が出てくるといいなと思う。近所の他店からの「祝開店」も多かったので、実は「戦争」ではないのだ。それにしても皆さんの創意工夫、店を持つことへの情熱などには感心する。サラリーマンにも「自営意識」が要るように思えてきた。

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May 26, 2005

コシアブラ

 池袋駅のキオスクで売っていたのを衝動買い。
 帰ってからおひたしにしてスリゴマをかける。クセになる味。本当は天ぷらにすると、タラノメなんか目じゃないほどうまいんだけど…
こういうものです。

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May 19, 2005

玉村豊男「回転スシ世界一周」

 玉村豊男「回転スシ世界一周」 知恵の森文庫 2004/05
 実は友人から貰った本で、あまり期待していなかったのだけど、読んでみたら素晴らしく面白かった。
"Sushi"の世界への広まりもあるが、新規事業の若手経営者のベンチャー心のようなものが面白かったのだ。欲をいえば、元から生の魚を結構食べ、寿司屋も結構存在する南米も取材してもらいたかったけれど…

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May 16, 2005

最近行った幡ヶ谷近辺の店

 ビストロコッタス
 西原図書館の隣。気楽なフランス料理屋という感じ。値段が安い割に手も込んでいて美味かった。

 手打蕎麦 かわしま
 初台の「奥地」。幡代小学校近く。焼酎が結構充実しているようだ。

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May 12, 2005

黒糖焼酎

 ここここによると、FC東京の複数のサポーターが、株式会社西平本家の「氣」をご愛飲されているようだが、私は西平酒造株式会社の「加那」のほうが好き。ただ、度の高いものほど品薄のようだ。奄美にはもう一つ株式会社西平酒造というのもあったが、株式会社天海の蔵に社名を変更したようだ。
 なんてことがここに書いてあるのだった。別に関係者じゃありませんけど、皆さん喧嘩せずに切磋琢磨して、おいしい黒糖焼酎を作ってください。

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February 12, 2005

楽しい飲み食いのために

 昨日は今年2回目のフットサル。1点だけ、それも緊張感ない中での「ごっつあんゴール」を決めたが、なぜか、ディフェンスに戻ることはできてもチャンスに突っ込むことができない体力(精神的なもの?)の身としては、どんな状況でも、ゴールは嬉しいものである。
 一昨日には人間ドックの結果が来た。これまではコレステロールと中性脂肪まわりに問題を抱えていたが、洞性徐脈ということ以外は問題がなくなり、とりあえずはホッとした。ドックを受けて15年近くになってきたが、30代前半に近いような状態に戻ってきたので、無邪気に喜んでいるのである。特に骨折以来、運動量が落ちたせいか、中性脂肪が高かったので、これでようやく骨折に「落とし前」をつけたような気もする。運動との関係でタバコを止めたこと、フットサルとジョギング、少し肉を減らした食生活の変化によるものだと思う。タバコをやめるのに使った「ニコレット」や、フットサルの仲間や、家の「ボス」にも感謝しなければならないかもしれない。
 いずれにしろ、規則的に禁酒したり、脂っこいものはときどきにしたり、運動したりしながら、できれば薬等を使わずに、あまり制約のない楽しい飲み食いが続けられるようにしたいものである。サッカーやフットサルはあと何年やれるか分らないが、そもそもあんなに辛い運動をする目的は、ただひたすらに、冷たいビールのためなのであり、たぶん健康のためではないのだろう。(だから、フットサル場に車でやってくる人の気が知れないと思うことすらある)

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February 06, 2005

2件の満員体験

 ともに、ネット掲示板なのか口コミその他なのかよく分らないが、急速に情報が伝わったようで、最近行ったら混雑していた幡ヶ谷の2件の店。一つはずっと休んでいた牛タン「萬月」が営業を再開した。小さい店だが牛タンをはじめ、いろんな創作料理が楽しい店。「ひょっとして閉店?」と気を揉んでいた身としては、嬉しいことである。
 もう一つは、世田谷通りに移転することになった麺屋八蔵」。煮干ダシのラーメンや、つけ麺が好物だった。どんな理由があるのだろうか?
 店との出会い・再開と別れ、小さな喜びと悲しみ。こんなことを繰り返しながら、街も人も少しずつ変化していく。だから、かつて住んだり通ったりしていた街は、ときどき見ておかないと、憧れの彼女がすっかりババアになってしまったの如く、「思い出が破壊される悲しみ」を味わうことになる。もちろん、こんなのは非常に身勝手な思い出であるのだが、人に迷惑はかけてないから、許容されるものだろう。だから、海外も含めて、そういう街には、ときどき顔を出しておいたほうがいいと思うのだ。
 さて、長年住んだ調布に通える時期が近づいている! 試合の前後には、大好きな場所である多摩川の河川敷に行ったり、住んでいたアパートのあたりも徘徊してみるかな? というのが「FC東京カテゴリ」のひとこと。

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