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October 28, 2009

タートルマラソン

 ハーフマラソンの完走証が来た。記録は2時間と7秒。この7秒というのが、ずっと健闘していたのにロスタイムに失点した試合のような感じで、実に悔しい。人生ってそんなものかもしれないが、やっぱり嫌だなあ。

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October 26, 2009

清水 1-2 東京 そしてそのときも (10月25日)

 清水には新宿10時20分発の「あさぎり」を使ってみた。懐かしい小田急の景色。段々と田園風景となり、本厚木を過ぎるとどんどん田舎の風景に。終着の沼津から各駅停車に乗換え。清水に着いたのは2時間弱前だったけれど、河岸の市の店は混んでいたので諦め、バスでスタジアムへ向う。座席も結構一杯だったけれど、何とか滑り込む。
 試合は強風の中始まり、東京はあっという間に先制した。徳永が右サイドを上がり、切り替えして左でクロスを上げると、誰かがヘッド。当然赤嶺と思ったら鈴木達也だった。
 しかし、好事魔多しというのか、追いつかれたのは早かった。コーナーを与えてフリーになった岡崎にヘッドで決められる。何であんなフリーになったのか分からないが、さすが岡崎ということなのだろうか? これで試合は振り出しに戻ってしまった。そして、長友がスローインを羽生に譲り、何かと思っていたら直後に交代。ひざの痛みの再発かと絶望的な思いに(脱臼だったのだね。ましだったのかどうかは分からない)。そんな中、赤嶺がGKの脇を抜くような素晴らしいゴールを決めたのだが、オフサイドの判定。またがっくり。しかし、誰か(長友に代わって左へ移っていた徳永だった)のクロス。一瞬時が止まったような、スローモーションのような感じがして、私はゴールを数秒前から確信することができた。あのクロスが上がった瞬間、時空が折れ曲がったのかのようで、事実、何かに魅入られたかのように、清水のDF(児玉)がヘッドでゴールに決めたのである。赤嶺が詰めていたためなのか何なのか分からなかったが、神秘的な時間を味わったのだった。えーと、私誓って法に反するもの、危ないモノはやってませんです。てな感じで前半は終了。

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October 24, 2009

清水へ

 何か私まで無駄に気合入ってきた。チケット完売の理由に、こんな東京サポーターも少なくないことと思う。
 鈴木達也はそれなりにやるだろうから、あとは柏戦でカミナリを落とされたサブの頑張りに期待。ユースケは入るのだろうか? 藤山・浅利は?

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October 22, 2009

藤山退団

 藤山といえば、このインタビューが印象的だが(ほかにこれ)、等身大のヒーローというか何というか、鹿実では前園や遠藤(ガンバ)の影に隠れていてJリーグには入れず、東京ガスで活躍して「フジヤマニッポン(岡ちゃん、彼を代表に)!」と呼ばれ、天皇杯であの中田率いるベルマーレを破ってのベスト4、J2のFC東京でもナビスコベスト4ということで、「格上」にも独特のひょこひょこしたドリブルで挑む左サイドバックという印象があった。当時は彼がキャプテンマークを巻いていたのである。
 そして2000年では、しっかりJ1で通用することを証明し、2シーズンフルタイム連続出場というのは、当時は新記録だったはずだ。その後徐々に出場機会は減ったけれど、ナビスコ決勝浦和戦では、ジャーンの退場で10人になった直後に交代出場してタイトルに貢献したことは記憶に新しい。
 そんな藤山が契約非継続を言い渡され、現役続行のために退団することに。予期していたことだし、受け入れ先の都合もあるだろうけれど、彼には本当にボロボロになるまで現役を続けてもらいたい。それが、若くして引退した中田や前園や福西と違う藤山らしさであり、草サッカーを楽しんでいた身からしても、はるかに共感を覚えるのである。そんな彼を見にどこかの小さなスタジアムを訪れる喜びを、まだ味わいたいと思うのである。
 寂しいけれど、今日のスポーツ紙がみんな取上げてくれたことは、嬉しいような、誇らしいような気もするのである。でも、まだ今年は終わっていない。まだまだ楽しもうではないか!

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October 20, 2009

出る幕ではないが…

 ずいぶん前に草サッカーで骨折した人間程度の出る幕ではないのだが、「再びサッカーができる喜び」を感じられるときが必ず来る。それだけを信じて欲しいと思うだけである。

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October 18, 2009

第38回タートルマラソン全国大会

 昨年に続き、タートルマラソン全国大会に出た。昨年の倍の16,000人が走るとかで、北千住の駅から会場までも、スタートラインも大渋滞。最初の10キロぐらいはまともに走れないのであった。来年以降はこのままだと危ないかもしれない。会場付近を一時車両通行止めにすることも含め。
 暑かったので約2.5キロ毎の給水は全て取った。おそらく昨年よりタイムは落ちているが、この暑さなら、いい言い訳になる。
 約21.1キロというのをイメージして、約10.5キロの折り返し点では、「あと半分、大丈夫だ。」と思っていたのだが、15キロを超えると、「あと6キロか、あと5キロなら走れるのに。」というように、目標よりも少し下に限界があるかのように思えてくるのである。それが凡人の常なので、プロは凡人ではないけれど、ロスタイムに点が入り易いのも、相手がギャンブルに出るということもあるが、一つにはこんなこともあるのではないかと思うのである。完走して思うのは水が飲みたい、トイレに行きたい、腹が減ったというような原始的な欲求。次に思うのは、フルマラソンだけはやめておこうということ。
 北千住で食事をしたのだが、この人数は捌けないのか、どこへ行っても満員。もっと屋台とかあってもいいような気もするが、湿布薬の屋台があれば、きっと大盛況になるであろう。

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October 17, 2009

東京 4-0 柏 だが、暗転

 キックオフ10分後ぐらいに到着。いつもと違うゴール裏メイン側の外れにて観戦。
 前半は一進一体で、なかなか縦のボールが入らない。でも、前半43分頃のセットプレーをしのいだ後、ロスタイムにスルーパス(羽生から)を赤嶺が決めて先制。
 後半もゴールライン際で赤嶺が粘り、そこから出たボールを羽生が決めて加点。よくもゴールラインを割らなかったという感じ。更に同様の場面を羽生が決めきれなかったが、その後、カウンターから平山がきっちり決めて3-0。これで勝負は決まった。
 東京は梶山と米本の中盤が安定していたので、このまま逃げ切ることを確信したが、更に裏に抜け出した石川のループシュートが決まって4-0。しかしその直後、石川は倒れ、交代。嫌な痛がり方であった。おそらくこれで得点王に並んだのだと思うのだが、ホームの観衆の心は暗転してしまったのである。
 試合はそのまま4-0で終わった。内容も悪くはなかったのだが、単純に喜ぶことの難しい勝利なのであった。石川の早期回復を祈るしかない。

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October 16, 2009

Sad Cafe(本当はeにアクセント記号) Digital Daydream Blues

 最近のi-Tunesのダウンロード曲。このマイナーなバンドについては、記事が少ないためか、ここにちょっと書いたら結構アクセスをいただいている。
 この曲は、アルバム、"Sad Cafe(その昔は、1曲目の"La-Di-Da"と呼ばれていたアルバム)"収録曲。このアルバムは、シングルヒット(?)の"La-Di-Da"以外に"I'm in Love Again","Losing You","Dreamin'"もThe Best of... (傑作Facadesともども、つい買ってしまった)に入っているが、他にシンセサイザーが色っぽい"No Favours - No Way"なんかもあるけれど、何といっても捨てがたいのが、アルバム2曲目の"Digital Daydream Blues"。
 ちょっとBill Payne(Little Feat)みたいなピアノと、シンセの機械音に合せて入ってくる、古典的なワウワウ、チョーキングも入ったギターのリフ。ギターのAshley Mulfordは、トーキング・モジュレーター(みたいな音?)も一瞬使って、モダンポップな曲に、古い音をパロディの如く忍ばせる。このからくりの気持ちよさがたまらないのだが、ひょっとすると、彼は真剣に弾いているのかもしれないし、古典ロック、ひょっとすると昔の自分をパロっているのかもしれないとも思えるのある。それにサックスとシンセがからみ、ボーカルの故Paul Young(無名なほう)もよろしいのである。他の曲ほどドラマチックでないのも私の好み。
 もともとハードプログレだったのが10ccのEric Stuwartのプロデュースで、Popになってきたぞ、これは売れると思っていたんだけどね。
 現在買おうかと迷っているのが、Olé。CafeにOleだから、「薄まっちまったぜ」という感じかもしれないし、Ashley Mulfordが一部のみの参加なのが残念だが、よく計算された名曲揃い。
 ううむ、進歩ないけど、こんなもの聴きながら、一生行くのかもなあ…

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October 15, 2009

日本 5-0 トーゴ さて

 長谷部、遠藤、中村憲は攻守に素晴らしいと思う。岡崎はこの結果に文句は言えないし森本もOK。そこに前田が控える。サイドは長友・徳永でいいし、中央はとりあえずはトゥーリオ・中沢なんだろう。そして切り札は本田・大久保ではなく石川だろう。そして、守備的なところなら、あらゆるところに今野が使える。あとは米本・梶山・平山がこのチームの弱点を埋めるのである。えっ、俊輔? それ、誰? 代表?

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October 14, 2009

「ギラヴァンツ北九州」 また書かせんのかよ

 新名称「ギラヴァンツ北九州」に J昇格準備万端 サポーターら歓迎「一緒に戦う」
 2009/10/03付 西日本新聞朝刊

<引用>
 Jリーグ入りする場合、チーム名の商標権取得が条件になるが、「ニューウェーブ」の名称は衣料製品会社が商標権を登録していたため、名称変更に踏み切った。

 「ロアッソ」のときにも書いたが、「ブランメル→ベガルタ」の歴史は繰り返す。たぶん以下のものとの関係で名称を変更したのだろう。これと「ニューウエーブ北九州」とは類似しないといって争ってもよかったかもしれないと思うが、無責任だろうか? まあ、一度ぐらい名称を変えるほうが目だっていいのかもしれない。てなことで、最近は商標ネタがつきない。また近いうちに書くネタがありそうだ。

(111) 【登録番号】 第4860522号 
(151) 【登録日】 平成17年(2005)4月28日 
(210) 【出願番号】 商願2004-98489 
(220) 【出願日】 平成16年(2004)10月28日 

(732) 【権利者】 
    【氏名又は名称】 株式会社ゼンコーポレーション

    【国際分類版表示】 第8版 
(500) 【区分数】 1 
(511) (512) 【商品及び役務の区分並びに指定商品又は指定役務】 
25 被服,ガーター,靴下止め,ズボンつり,バンド,ベルト,履物,仮装用衣服,運動用特殊衣服,運動用特殊靴 

Newwave

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October 13, 2009

ささはた10商店街に隠された【お宝キーワードを制覇せよ!】2009◆ささはたドッとこむ◆

 この企画、商店街のキーワード、早々に全部確認してしまい、もちろん答は現段階では書けないけれど、何だかヘンなことになっている。「FC賞」だもんね。このヒントはキーワードの貼ってある店のようで、キーワードには関係ない。まあ、近所の東京ファンは、チェックしてみるといいかもしれない。
 「FC東京」のネーミングの宿命として、サッカーに興味の浅い人への認知が遅れるということがあるかもしれない。こっちが東京と言っても、「ヴェルディ?」とか返って来ることが少なくないからだ。もともと商標的ではないもの、サービス提供者を特定する役割の弱く、相性ではない"FC"を地名「東京」と結合することの宿命ともいえなくはない。ファンは「これでいいのだ」なんだけれどね。

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October 12, 2009

東京 4-0 讃岐 つながる点、つながらない点 (10月11日)

 久しぶりにバックスタンド、それも結構前のほうで見た。サングラスを忘れなかったことにほっとした。スタメン紹介では、東京のサブにGKが2人いることに失笑が漏れ、相手の選手は知らない人ばかりだが、羽中田監督だけには拍手という感じ。
 天皇杯の初戦は嫌なものだが、キックオフ直後に赤嶺が裏を取ってペースを握る。羽生の左サイドからのミドルは、右ポストを叩き、そのまま入ったと思ったら、再び羽生の近くに戻ってきてびっくり。そして10分、右サイドのペナルティエリア内で右足でぬるするキープする梶山に、DFがゴールライン側からアプローチしたところ、梶山は難なく左足に持ち替え、左足でゴールを決める。この、人を小ばかにするかのようなプレー、これを自陣近くではなく、この場所でやって欲しいのである。
 続いて鈴木達也が、左サイドペナルティエリアギリギリのところをドリブルで横に運びながら、シュートチャンスを伺って、右足でゴール。あそこでコースを作られればやられるだろう。あとはコーナーからブルーノと右サイドからのクロスに赤嶺のヘッド。今後に向けても順調な前半といえるだろう。平松・椋原も無難なできで、守備のバックアップは何とかなりそうだ。
 ハーフタイムの他会場。浦和とヴェルディの負けが同時に表示され、どっちにしたのか、両方なのかは不明だが、拍手喝采。
 後半は梶山を大竹に交代し、羽生を梶山の位置に下げる。チャンスはたくさんあったがポストに阻まれるシーンやオフサイド、平山の思い切り悪いプレーや赤嶺がGKとの一対一を決めきれない等、よくないシーンが何度か。柏戦に向けて、若干の不安も。更には塩田が相手にボールを渡すミスや、佐原、米本の不要なイエロー等も。後半の戦いを見ている限り、連勝による上位進出や川崎とのナビスコを戦うチームとしては、まだまだ課題が残っている感じであった。特に、梶山はリーグ戦で2試合出場停止にリーチであるが、彼が不在の試合の不安は解消されなかった。とまあ屁理屈はいろいろあるのだが、何はともあれ、久しぶりに出てきた浅利のシュートを見たかった。決まれば「公式戦10年ぶり(J2以来)」だったのに。
 次の平日長崎は無理だが、勝ってもらって丸亀に、03年の雪辱に行きたい。

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October 10, 2009

日本 2-0 スコットランド 世代交代?

 テレビ観戦。前半は中盤・ボランチのところがダメだったと思う。中村憲がボランチに入ってからよくなった。まあ、「稲より米」ということで、そろそろ稲本は代表引退してそのうち米本へということだと思う。本田も点は取ったけれどチームには馴染めず、石川のほうが面白かった。今野はソツなかったけれど、プラスアルファが欲しいかも。でも、ワールドカップ直前に中村俊を切ってもいいのではないかと、今日のチームを見て思った。まだまだ成長途上だし、遠藤は必要だけれど、あとは肯定できる内容も多かったと思う。

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October 08, 2009

日本 6-0 香港 など

 昨日は鹿島と川崎との「16分試合」をスポーツバーで見て、ビール一杯と思っていたら、店の場所を間違えて間に合わずに終わってしまった。残念。この短時間にビールを空けて、応援していないチームの試合を見る娯楽というのは、悪いものではないと思っていたのだが…
 本日はテレビで代表戦。「人間力」の解説によれば、クロスをペナルティエリア付近で上げることが重要ということで、長友・徳永(一つ素晴らしいアシストがあった)は、これをチームに持ち帰れば、得点が増えるのではないだろうか? さあ、あとは石川と今野だ。特に今野をどの位置で使うのかに関心。

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October 07, 2009

No More

 No more Aussie Elbow ! (豪州肘骨付き肉は輸入禁止)。 No more Ogiya ! (単なるヘボではなく、人間性に問題があるのではないか?) No more Qatar ! (強奪はもうこりごり) Mo-ni-wa ! (回復を待っている)

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October 06, 2009

続、商標「夏目漱石」

 ちょっと前に書いたここにアクセスが集中したので(リンク元。私はここの「ある方」ではない)、調子にのる訳ではないが、追加情報を。
 昭和24(1949)年には、印刷物等に関する商標「夏目漱石」は、商品の製造・販売者を表す(商標としての)機能がないとして、登録すべきものではないと判断されているのであった。確かこの出願は漱石のご遺族だったと思う。それ(出願は更に3年前)から60年たっているのである。
 そんなことも起点に、「ブランド基本法」である商標法をもっと身近なものにすることが、重要なことであり、そのためには商標の定義からして一般感覚に近づけるような大改正が、必要なんではないかと思うよ。せっかくのブランド基本法を「タコツボの中で塩漬け」にしておくのは忍びないからね。(調子にのってるかな?)

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October 04, 2009

扇谷 1-2 東京 初めて勝ったんじゃない?

 鈴木達也の出場停止と梶山の3枚目、平山・佐原にも不要なカードという大きな代償をあったが、勝ち点3。今期はこいつが吹くことはもうないだろうということも含め、勝ち点6に匹敵するような勝利。でも、肘撃ちにレッドを出さないのは、そもそもルール違反じゃねえのかね? 
 某所でテレビで観戦。セットプレーから失点したときにはまずいと思ったが、平山・石川のコンビから石川のサイドネットを狙ったかのような美しいゴールで追いつき、梶山の見事な展開、徳永のクロスを鈴木達也がニアで親指一本(解説者)で合せるゴールで逆転。後半は肘撃ちケネディを退場させなかったため、完全に11対12の試合となったが逃げ切り。
 ということで、相手がどこだったのか忘れそうになるぐらいだったが、高さは脅威であるものの、やはり名古屋には疲れがあったのかもしれない。
 来季以降も扇谷が東京への脅威となることはよく分かったが、とりあえず、今日は選手(特に赤食らったことのある徳永等)と監督を称え、勝ち点を喜びたい。
 でも、何度でも言うが、あの肘撃ちにイエローというのは、チームとしてJリーグに訴えるべきである。近くにいた割に見ていなかったのか、副審に聞いてからだったけれど、東京の選手だったら聞かずに赤だったと思う。

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わー メタボかあ…

 名古屋戦の主審は扇谷。でも、これでナビスコ決勝で吹かれることはあるまい。克服できれば成長と無理に前向きに捉える試合前。

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October 01, 2009

代表

 定番の長友・今野に石川・徳永が加わった。平山・梶山・米本も候補に上がったが、ポジション別の人数バランスや、東京からばかり選び過ぎて天皇杯で負けても困るという配慮(?)からこうなったのではないかと、選ばれなかった人には伝えたいぐらい。まあ、代表戦に出られるかどうかは分からないけれどね。ケガをせずに何かをつかんで帰ってくればいいではないか!

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