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April 11, 2009

指紋が認識されなくなり、プレゼンがダウン寸前に

 前に「Princeton Xiao CLEF2 にストレスを感じた」と書いたのだが、これが今度はプレゼン前に私の指紋を認識しなくなった。「大切なデータを指紋で守る」はずが、「大切なデータを台無しにする。」になってしまったのである。
 結局保存していたpptファイルを開くことをあきらめ、別のところから印刷用のファイルを持って来てプレゼンしたのだが、動揺して滑りまくり。ここまで辛い目にあうと、感じるのは憎悪のみである。個人的に人間を「使えない」と言うのは道具みたいなのでしないけれど、こういうものには「使えねえ!」と吐き捨てるしかない。もう、見るのも触るのも嫌であり、「いい大人が」と言われるかもしれないが、踏んづけて壊してしまいたいけれど、指紋認証ではなくて、暗証番号ぐらいに変更するかな? でも、そうするにも全く無駄な時間がかかるので、やっぱり捨てるしかないのであろう。まあ、これはもらい物なんで、今までのものを改造するか、自腹で他の会社のものを買うしかないのだろうね。
 と、ぐちをこぼしたくなったのであった。

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