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September 24, 2006

ワールドカップ雑感その25

 ドイツ 1-0 ポーランド
 ポーランドがスイス並みにいいチームだということを発見。もっとも、前半の決定機をクローゼが決めていたら、別の試合になっただろう。
 両チームとも、2002年のアイルランドみたいに、最後まで自分たちのサッカーを信じ、愚直に同じことを繰り返していてことに感動すら覚えた。ポーランドが退場で一人少なくなったのは痛かったなあ。日本も、最後まで疑わずに繰り返せるようなサッカーの確立がいるのだと、アイルランド以来、再び思い知らされたのである。
 でも、シュバインシュタイガーの顔を見ていると、相変わらずむかっ腹が立つ(そのうち3位決定戦とかも見るけどね)。タカハラ、おめえが日本の代表に復帰したければ、まずはヤツを削っちまえ!

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