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May 26, 2005

浅田真樹「2度目のワールドユースに挑む大熊キヨシズムに迫る」

 Sportiva 7月号 集英社

 はたして東京サポーターを狙ったものなのかどうかが分らないが、それなりに読ませる。なぜクマのチームが勝負強いのかが分るような気がする。
 620円はちょっと高いけれど… 他に名波と山口の対談等の代表関連の記事も、懐かしくて「代表モード」になりそうになるのだ。

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Comments

 「サッカーをつぶす報道」様
 コメントありがとうございます。我々がどうすればいいのか、難しいですが、いいライターが書いたいい記事を紹介し、金を出して買うよう心がけるぐらいですかね?

Posted by: Mendoza | March 11, 2006 at 12:18 PM

社会性のあるJリーガーを誉めるあまり、特定できるJリーガーの人格を否定したコラムに憤りを感じます。アウォーズ最初から見ていますが、マイクを持つ人間は最初から固定観念を持ち、引いていた。聞き手の力量不足ですがそれでも不快感はなかった。マスコミに都合のいい選手だけを持ち上げる昨今のサッカーマスコミに本当に心の底から憤り、そして危惧を感じます。高倉健を育てたマスコミはすごい。それに比べて愚痴や抱負をべらべらしゃべる選手を記事にして、ピッチで答えを出してる地味な選手をつぶしていくサッカー関連者。行間を読み、行間を書くプロのライターが今こそ
サッカー界に出てほしい。

Posted by: サッカー選手をつぶす報道 | February 20, 2006 at 01:24 PM

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